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PR CONSULTING / PR-GROWTH

PR内製化と、
コンテンツ起点の伴走。

コンテンツを中心に、PR・マーケティング・セールスを統合する。
単発のメディア掲載で終わらない、"積み上がる" PR資産を一緒につくる。

PR-GROWTH 概要 / OVERVIEW
600,000円/月
月額固定
年間契約・年12コンテンツ
8
伴走領域
事務局運用 → 内製化まで
4フェーズ
コンテンツ活用
流入 → リード → 商談 → 受注
THINKING

IDEATECH が考える PR の出発点

IDEATECHのPRは、「コンテンツ × PR × マーケティング × セールス」の統合運用。情報整理を起点に、発信する・しないを戦略的に判断します。

01

コンテンツが中心

「知りたい」「知りたがる」コンテンツ企画・制作を中心に、それらをPR・マーケティング・セールスに統合活用する。

02

情報整理が出発点

ブランディング方向性・事業方向性・営業/マーケ感触・行政コミュニケーション等、あらゆる情報を複合的に整理することがPR戦略の出発点。

03

PR ≠ メディア掲載のみ

PR活動を通じてマーケティング・セールス・商品開発に影響を与えていくことが本来的に重要。広報は広く周知、PRは「出す・出さない」を決める。

TEAM

8つの伴走領域で、PR を内製化へ

事務局運用から PR 内製化のOJTまで、貴社のフェーズに合わせて伴走範囲を選べます。

01

PR & 情報整理体制

戦略担当・メディアリサーチ担当・メディア担当者の3層チーム編成。プランニング/ディレクション/コンサルから議事録・プレスリリース添削まで貴社チームに伴走。

02

月2回の定例会

アジェンダ・議事録を弊社で作成し、貴社の業務工数を削減。戦略プランニング決定と情報整理・共有の場として機能。

03

オンラインサポート

Chatwork/Slack/メール対応で、定例会で決定された事項の推進・問い合わせ対応を日次で実行。

04

パブリシティコンテンツ企画

メディアが「記事にしたくなる」コンテンツ企画を立案し、協議・実行支援。

05

コンタクトレポート

プロモート活動報告・メディアフィードバックの整理。これをもとに次の企画と情報整理を実施。

06

IDEATECH レポート

プレスリリース配信後の効果レポート。検索キーワードも併せて報告し、PDCAを回す。

07

メディア向けプロモート資料

プレスリリース(自社発信)では出せない尖った表現も含む、メディア向け個別企画書を制作。

08

PR内製化支援

プレスリリース・イベント企画・取材対応・メディアリスト化・会社案内(ファクトブック)まで、OJTで内製化を支援。

PROCESS

PR・広報業務の 3 フェーズ

「情報整理 → 取材獲得 → 取材後」をサイクルとして回し、メディア掲載を継続的な資産へ。

PHASE 01

情報整理・企画立案

  • PRスケジュール作成 2週間で1本
  • メディア向け企画立案 1ヶ月で1本
  • 戦略メディアリストの設定 2週間で1本
PHASE 02

取材・掲載獲得のために

  • プレスリリース作成・配信 都度
  • プロモート資料作成 1〜2ヶ月で1本
  • プロモート活動(営業) 都度
  • 会社案内・ファクトブック 2ヶ月で1本
PHASE 03

取材・掲載獲得後

  • 取材依頼書による取材対応 都度
  • 定期的なメディアコンタクト 都度
  • 自社メディアリスト化 都度
MEDIA HOOK

メディアが取り上げる 「ニュース × サプライズ」

日本新聞協会の定義する6要素 × 「最大級」「いちばん」「はじめて」 + 根拠(注釈)を組み合わせ、報道価値のあるネタを設計します。

異常性

斬新性 / 新奇性 / 意外性 / 突如性

人間性

生命性 / 生活性 / 日常性 / 季節性 / 教育性 / 娯楽性

普遍性

大衆性 / 一般性 / 著名性 / 即知性

社会性

国家性 / 時代性 / 連続性 / 多発性

影響性

進展性 / 発展性 / 期待性

地域性

地域とのつながり / 地域社会への寄与

CONTENT FUNNEL

コンテンツを軸に、
4フェーズで成果へ繋げる

流入 → リード → 商談 → 受注、それぞれのフェーズでコンテンツが武器に。IDEATECH自社のマーケ実証を反映。

  1. PHASE 01 KPI: サイトセッション数

    流入獲得

    Knowクエリ対応のSEOコラム × プレスリリース × 調査データのSNS活用で、ドメインパワーの高い面から潜在顧客を呼び込む。

    SEO施策プレスリリースSNS活用
  2. PHASE 02 KPI: CVR・獲得リード数

    リード獲得

    コンテンツDLをコンバージョンに据え、潜在層からのリード獲得を量産。Knowクエリに寄り添う"ハードルの低いCTA"が鍵。

    プレスリリースLPO施策セミナーメールアウトバウンドMeta広告
  3. PHASE 03 KPI: 商談化率・獲得商談数

    商談獲得

    コンテンツを"情報収集のお手伝い"として会話のフックに。ガチャ切りを減らし、商談アポイント率を上げる。

    テレアポメルマガインサイドセールス
  4. PHASE 04 KPI: 受注率・受注数

    受注獲得

    商談中も調査データを引用し説得力UP。失注後もコンテンツをフックに再接触し、長期で受注に繋げる。

    受注に向けた商談コンテンツ起点フォロー
¥ PRICING

料金

// MONTHLY PLAN
¥ 600,000 /月(税抜)

年間契約/PR戦略設計・事務局運用・リサーチレポート月1本・メディアプロモートを含む

無料相談・お見積もり

※ プレスリリース作成は 20,000円/本(通常40,000円)。追加プロモート資料や独自調査の追加実施は別途お見積もりとなります。

// INCLUDED IN PLAN
  • 定例MTG(月2回)
  • オンラインサポート(Chatwork/Slack/メール)
  • PR戦略の設計 & コンテンツ(パブリシティネタ&SP企画)開発
  • 貴社専用 PR 事務局の設置・運用
  • リサーチ & レポートコンテンツ制作(月1本)
  • メディアプロモート活動
  • プレスリリース作成(20,000円/本 ※通常40,000円)
  • IDEATECH 所有メディアリリース配信
? FAQ

よくある 質問

どのような企業に向いていますか?

PR・広報を社内で立ち上げたい企業、PR施策を単発で終わらせずマーケ・セールスに統合したい企業、メディア掲載のためのリソース不足を解消したい企業にお勧めです。

広報担当者がいなくても始められますか?

はい。事務局運用から伴走するため、専任担当者がいない状態からスタート可能です。並行してOJTで内製化を進め、最終的には貴社内に体制が残ります。

PRと広報の違いは?

広報は「広く周知」することが目的、PRは情報整理を踏まえた上で「出す・出さない」を戦略的に決めていく点が大きな違いです。当サービスは後者を支援します。

効果はいつ頃から出ますか?

メディア掲載自体は時間がかかります(3〜6ヶ月)。一方、リサーチ&レポートを活用したコンテンツマーケ施策(SEO・プレスリリース起点のリード獲得など)は1〜3ヶ月で効果が出始めます。

プレスリリースの本数に上限はありますか?

基本プランで月1〜2本を想定しています。追加配信は1本20,000円(通常40,000円)でご対応可能です。年間で40本以上配信される企業様もいらっしゃいます。

契約期間は?

年間契約(12ヶ月)が基本です。PR活動は積み上げ型のため、中長期での取り組みをご提案しています。

// GET STARTED

PR を、貴社の 成長エンジン に。

事業フェーズ・体制・予算に合わせた最適な伴走プランを、無料相談で一緒に設計します。

LAST UPDATED: 2026.05.14