コンテンツが中心
「知りたい」「知りたがる」コンテンツ企画・制作を中心に、それらをPR・マーケティング・セールスに統合活用する。
IDEATECHのPRは、「コンテンツ × PR × マーケティング × セールス」の統合運用。情報整理を起点に、発信する・しないを戦略的に判断します。
「知りたい」「知りたがる」コンテンツ企画・制作を中心に、それらをPR・マーケティング・セールスに統合活用する。
ブランディング方向性・事業方向性・営業/マーケ感触・行政コミュニケーション等、あらゆる情報を複合的に整理することがPR戦略の出発点。
PR活動を通じてマーケティング・セールス・商品開発に影響を与えていくことが本来的に重要。広報は広く周知、PRは「出す・出さない」を決める。
事務局運用から PR 内製化のOJTまで、貴社のフェーズに合わせて伴走範囲を選べます。
戦略担当・メディアリサーチ担当・メディア担当者の3層チーム編成。プランニング/ディレクション/コンサルから議事録・プレスリリース添削まで貴社チームに伴走。
アジェンダ・議事録を弊社で作成し、貴社の業務工数を削減。戦略プランニング決定と情報整理・共有の場として機能。
Chatwork/Slack/メール対応で、定例会で決定された事項の推進・問い合わせ対応を日次で実行。
メディアが「記事にしたくなる」コンテンツ企画を立案し、協議・実行支援。
プロモート活動報告・メディアフィードバックの整理。これをもとに次の企画と情報整理を実施。
プレスリリース配信後の効果レポート。検索キーワードも併せて報告し、PDCAを回す。
プレスリリース(自社発信)では出せない尖った表現も含む、メディア向け個別企画書を制作。
プレスリリース・イベント企画・取材対応・メディアリスト化・会社案内(ファクトブック)まで、OJTで内製化を支援。
「情報整理 → 取材獲得 → 取材後」をサイクルとして回し、メディア掲載を継続的な資産へ。
日本新聞協会の定義する6要素 × 「最大級」「いちばん」「はじめて」 + 根拠(注釈)を組み合わせ、報道価値のあるネタを設計します。
斬新性 / 新奇性 / 意外性 / 突如性
生命性 / 生活性 / 日常性 / 季節性 / 教育性 / 娯楽性
大衆性 / 一般性 / 著名性 / 即知性
国家性 / 時代性 / 連続性 / 多発性
進展性 / 発展性 / 期待性
地域とのつながり / 地域社会への寄与
流入 → リード → 商談 → 受注、それぞれのフェーズでコンテンツが武器に。IDEATECH自社のマーケ実証を反映。
Knowクエリ対応のSEOコラム × プレスリリース × 調査データのSNS活用で、ドメインパワーの高い面から潜在顧客を呼び込む。
コンテンツDLをコンバージョンに据え、潜在層からのリード獲得を量産。Knowクエリに寄り添う"ハードルの低いCTA"が鍵。
コンテンツを"情報収集のお手伝い"として会話のフックに。ガチャ切りを減らし、商談アポイント率を上げる。
商談中も調査データを引用し説得力UP。失注後もコンテンツをフックに再接触し、長期で受注に繋げる。
年間契約/PR戦略設計・事務局運用・リサーチレポート月1本・メディアプロモートを含む
無料相談・お見積もり※ プレスリリース作成は 20,000円/本(通常40,000円)。追加プロモート資料や独自調査の追加実施は別途お見積もりとなります。
PR・広報を社内で立ち上げたい企業、PR施策を単発で終わらせずマーケ・セールスに統合したい企業、メディア掲載のためのリソース不足を解消したい企業にお勧めです。
はい。事務局運用から伴走するため、専任担当者がいない状態からスタート可能です。並行してOJTで内製化を進め、最終的には貴社内に体制が残ります。
広報は「広く周知」することが目的、PRは情報整理を踏まえた上で「出す・出さない」を戦略的に決めていく点が大きな違いです。当サービスは後者を支援します。
メディア掲載自体は時間がかかります(3〜6ヶ月)。一方、リサーチ&レポートを活用したコンテンツマーケ施策(SEO・プレスリリース起点のリード獲得など)は1〜3ヶ月で効果が出始めます。
基本プランで月1〜2本を想定しています。追加配信は1本20,000円(通常40,000円)でご対応可能です。年間で40本以上配信される企業様もいらっしゃいます。
年間契約(12ヶ月)が基本です。PR活動は積み上げ型のため、中長期での取り組みをご提案しています。