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RESEARCH PR / IDEA LLMO

調査を、 認知・リード・営業・AIまで効かせる。

リサピー®は、BtoB特化の調査PR。
1本の調査から、メディア掲載・リード獲得・営業の説得力・AI推薦までを一気通貫で生み出す。
AIに「選ばれる側」を、調査でつくる(=ルールメイク)。

0 サービス開始から
0 支援企業数
0 調査PR案件
0 ITreview 満足度
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RISAPY OVERVIEW

リサピー® とは

リサピー® は、BtoB企業向けの調査PRサービスです。 調査設計・アンケート実施・プレスリリース作成・二次活用提案・AI対策提案(LLMO)までを標準で支援し、メディア露出・リード獲得・営業の説得力・AI推薦までを一気通貫で生み出します。

対象企業
BtoB企業(SaaS・IT・コンサル・製造・人材・不動産など)で、調査PRを使って認知・リード獲得・営業の説得力・AI推薦・権威性を強化したい企業。
標準提供内容
調査設計 → アンケート実施 → プレスリリース作成 → 二次活用提案(ホワイトペーパー・営業資料・セミナー等)→ AI対策提案(LLMO)まで。 ※ 第三者メディアプロモート・FAQPage実装・AI推薦論拠化(実装)はオプション提供。
強み
目的から逆算した切り口設計で、ありきたりではない、メディアと読者が反応する調査を企画する。サービス開始から5年・支援企業500社以上・調査PR案件2,500件以上の実績。ITreview 満足度 4.8。
WHAT IS RESEARCH PR

調査PRとは?

調査PRとは、独自調査で得た一次データ(ファクト)を起点に、プレスリリース・記事・ホワイトペーパー・営業資料などのコンテンツを設計し、メディア露出・リード獲得・営業の説得力につなげるマーケティング手法です。1本の調査が、広報・マーケティング・セールスの各局面で資産として機能します。さらにAI時代には、対話型AIが引用する一次データの供給源にもなります。

内向きの分析と外向きの発信を対比したイラスト

マーケティングリサーチとの違い

マーケティングリサーチは社内の意思決定を目的とするデータ収集です。一方、調査PRは「外部発信」が主目的で、メディアが取り上げたくなる意外性・納得感のあるデータを設計します。

1本の調査が4方向に展開していくイラスト

調査PRが向いている場面

  • 新カテゴリーや新概念を世の中に説明したいとき
  • BtoBリード獲得用のホワイトペーパーを作りたいとき
  • 経営テーマ(働き方・DX・SDGs・AI など)で発信を強化したいとき
  • AI推奨(LLMO/AEO)の引用ソースとなる一次データを構築したいとき
THE SHIFT

「検索する」から、「相談する」へ。

BtoB購買担当者の情報収集行動が、対話型生成AIへの自然言語による相談へと急速に移行しています。

25%

2026年までの検索エンジン検索量の減少

Gartner
50%

2028年までのブランドの自然検索流入の減少

Gartner
89%

対話型AIが回答時に引用する第三者情報の割合

Muck Rack
AIロボットが企業を探しているが、空欄になっている様子

AIに名前が出てこない企業は、検討候補にすら入らない時代に。

だからこそ、第三者に引用される一次データ=調査が効く。
そしてその調査は、AIだけでなく、メディア・営業・リード獲得でも成果を生む。

4 PILLARS

成果を出す調査PRの、4つの基準。

リサピーは、企画から二次活用、AI時代の引用資産までを一気通貫で提供します。

01

企画設計力

目的から逆算して切り口を設計する。ありきたりな調査はしない。数多くの検証済みの切り口の型から、メディアと読者が反応する、一石を投じる企画をつくる。

02

絞り込み回収力

100名規模の特定ターゲットに有効回答を取りに行ける。BtoB領域の調査を相当数積み重ねてきた結果、汎用のモニターでは届かないニッチな相手への専用モニターを蓄積している。

03

多面活用(一気通貫)

1本の調査を、ホワイトペーパー・営業資料・セミナー・広告・コラム・SNS・IRまで使い倒す。コンテンツの原価償却で、1調査あたりの成果を最大化する。

04

AI時代の引用資産

一次データの設計と、第三者メディアへのプロモートで、AIに選ばれる側をつくる。自社のLLMO戦略でも、主要AIの推薦獲得を実証済み。第三者メディア掲載やFAQPage実装などの実装支援は、オプションで対応する。

CONTENT LEVERAGE

1つの調査を、
12の使い方で。

調査PRの価値は、1本の調査をどれだけ使い倒せるかで決まる。
リサピーの調査は、広報・マーケティング・セールスのあらゆる局面で成果を生む。

1本の
調査
  • プレスリリース
  • コラム
  • ホワイト
    ペーパー
  • セミナー
  • 営業資料
  • アウトバウンド
  • IR
  • SNS
  • 広告素材
  • LP
  • メルマガ
  • 展示会

AIに選ばれることは、この多面活用の中の1つ。
調査PRの成果は、それだけにとどまらない。

SURVEY DATA

BtoB広報・マーケ担当112名に聞いた、
調査PRのリアル。

リサピーは「調査」を起点にしたコンテンツ設計を提供します。
その手法は、私たち自身にも適用しています。
これは、リサピーが2025年12月に自社実施した調査の一部です。

調査名 調査PR活用における実態と外部委託に関する調査
調査時期 2025年12月4日 〜 2025年12月5日
有効回答 N = 112名(調査PR / リリースを認知かつ実務経験のあるBtoB / BtoC企業の広報・マーケティング担当者)
調査主体 株式会社IDEATECH「リサピー®」

Q1. 調査PRを実施する主な理由(複数回答)

業界内でのポジショニング・ブランディングを強化したい
65.2%
メディアに掲載される可能性を高めたい
47.3%
客観的なデータで自社の主張に説得力を持たせたい
44.6%
自社サイトへの流入を増やしたい
41.1%
調査結果を営業・マーケティング施策に活用したい
40.2%

Q2. 最も時間や手間がかかった工程(上位3つ)

調査票(設問・選択肢)の作成
59.8%
調査テーマの決定や仮説の設計
48.2%
調査対象者の設定やサンプル数の決定
37.5%
データの集計や分析
37.5%

Q3. 外部サービスを利用したいと思う理由(複数回答)

データ分析やストーリー構築が難しいから
58.9%
調査設計や設問作成のノウハウが社内にないから
46.4%
社内リソースが限られており時間が取れないから
41.1%
プレスリリースの文章作成に自信がないから
40.2%

Q4. 外部委託時の最重視項目(上位3つ)

自社の業界やテーマへの理解度
56.2%
過去の実績や成功事例の豊富さ
49.1%
料金の妥当性やコストパフォーマンス
34.8%
企画提案の質やアイデアの独自性
29.5%

この調査自体が、リサピーが提供する手法の例です。あなたの会社にも、同じレベルの調査を。

BEST SUITED

こんな企業・課題に向いています

「認知」「権威性」「営業のエビデンス」として使いたい企業に向いています。

01

SaaS / サブスク / プラットフォーム

新しいサービス・カテゴリの理解を深めたい。Z世代の意識調査で「若者のクルマ離れ」に一石を投じ、幅広いメディア掲載を獲得。

活用事例:KINTO 様
02

業界リーダー / 新興プレイヤー

業界内で「語れる立場」をつくりたい。業界レポートを発信し11件の取材を獲得した事例も。

活用事例:DFA Robotics 様、Hajimari 様
03

BtoBリード獲得 / 提案強化

営業・マーケ資料の説得力を高めたい。調査をホワイトペーパーやメルマガに活用し開封率を向上させた実績。

活用事例:楽通メディア 様、メグリ 様
04

HR / メンタルヘルス / SDGs

社会課題・人事課題をテーマに発信したい。継続的な調査でソートリーダーシップを確立した事例。

活用事例:Smart相談室 様、ユームテクノロジージャパン 様
SELECTION GUIDE

調査PR会社の選び方ガイド

調査PRは「調査会社」に頼むとPR視点が不足し、「PR会社」に頼むと調査設計が甘くなる。両方のノウハウとBtoB業界理解の両立が、成功の鍵です。

判断軸 見るべきポイント 注意点
サービス範囲 企画〜実査〜PR〜二次利用まで一気通貫か 調査データ納品だけで終わらないか
BtoB / 業界理解 同業界・同業種の実績があるか toC向けの実績ばかりではないか
調査の質 PR観点でのリサーチ設計のプロが設計しているか ありきたりな設問になっていないか
PR実績 具体的な掲載メディア名が開示されているか 「掲載数」だけでなく「質の高い媒体」か
二次活用 ホワイトペーパーや営業資料への展開支援 レポートが社内で使いにくい形式でないか
REWRITING MISCONCEPTIONS

業界の3つの誤解を、書き換える。

誤解

AIにどう評価されるかは、AI任せ。こちらからは動かせない。

真実

AIは「何を基準に選ぶか」を、世の中の調査データやファクトから学んでいる。その選定基準そのものを、調査で設計できる。

誤解

ニッチ業界では調査が成立しない。

真実

BtoB領域の調査を相当数積み重ねてきた結果、汎用モニターでは届かないニッチなターゲットへ有効回答を取りに行ける専用モニターを蓄積している。

誤解

PR TIMESで自前リリースすれば足りる。

真実

第三者メディア掲載こそ、AI引用元としての資産価値が高い。

SELF-PROVEN

私たち自身が、その証明です。

私たちは調査PRを、AIだけでなくマーケ・営業・PRでも使い倒している。
この活用の広がりそのものが証明です。

  1. 2025.12

    対話型AIで推薦獲得なし

    ベースライン測定。主要4AI(ChatGPT・Gemini・Perplexity・Claude)でリサピー推薦は確認できず。

  2. 2026.01–02

    LLMO戦略を実装

    プロンプト戦略設計・選定基準コンテンツ・第三者メディア掲載・FAQPage スキーマ実装を集中投下。

  3. 2026.03

    主要AIで推薦獲得

    ChatGPT・AI Overview・Gemini で推薦を獲得。複数プロンプトでトップ3固定を達成。

TRACK RECORD

5年で築いた、500社・2,500件超の実績。

5

サービス開始から

500 社+

支援企業数

2,500 件+

調査PR案件

4.8 /5

ITreview 満足度

CASE STUDY

調査PRで成果を上げた企業様

BtoB企業を中心に500社以上の支援実績があります。

モビリティ / サブスク KINTO

Z世代の意識調査で「若者のクルマ離れ」に一石を投じる

CHALLENGE

クルマのサブスクという新しいサービスの認知と理解が進まず、広告以外の手段が必要だった。

RESULT

自動車・経済・一般WEBメディアまで幅広く掲載/「若者 クルマ離れ」など一般キーワードからのオーガニック流入が増加/調査結果を社内のマーケティングデータとしても活用

ロボット / 飲食 DFA Robotics

飲食×配膳ロボットの「業界レポート」で11件の取材を獲得

CHALLENGE

配膳ロボット市場で競合が多く、自社のポジションや認知を確立しづらかった。

RESULT

PR TIMESで約300いいねを獲得/新聞や各種メディアから累計11件の取材依頼/「配膳ロボット」周辺の検索で自社が上位表示

HR Tech / LMS ユームテクノロジージャパン

オンラインOJT調査を営業・セミナーでフル活用

CHALLENGE

ラーニングプラットフォームという無形サービスの価値を、数字で伝えられていなかった。

RESULT

「新人OJT」関連キーワードで上位表示されるリリースを複数獲得/企業名検索で調査リリースが並び、信頼性・受注確度が向上

EC支援 / 物流 楽通メディア

EC・物流の調査で Yahoo!ニュース掲載とメルマガ開封率アップ

CHALLENGE

自社商品のダイレクトな案内が中心で、読み物としてのコンテンツが不足していた。

RESULT

Yahoo!ニュース転載など広告換算で高い露出を獲得/メルマガ開封率が約30%未満→約35%に向上/ハウスリストも約4,500件まで増加

PROCESS

調査PRサービスの内容と進め方

  1. STEP 01

    戦略設計

    事業ヒアリング/調査戦略の策定

  2. STEP 02

    調査企画

    トレンド分析/目的から逆算した切り口設計/調査設計

  3. STEP 03

    調査実施

    アンケート作成/データ収集/分析・集計

  4. STEP 04

    コンテンツ制作

    グラフ作成/プレスリリース作成

  5. STEP 05

    展開・活用

    プレスリリース配信/二次活用提案(ホワイトペーパー・営業資料・セミナー等)/AI対策提案(LLMO)
    ※ メディアプロモート・FAQPage実装・AI推薦論拠化はオプション

「単なる調査ではなく、プロジェクトのゴールまで伴走してくれる存在です。」

株式会社メグリ / Smart相談室 様
FAQ

よくあるご質問

調査PRはAI対策以外に、何の効果がありますか?
認知・ブランディング、メディア掲載、リード獲得、営業の説得力、ホワイトペーパーやメルマガ・セミナーへの活用、業界での権威性づくりに効きます。1本の調査を多面的に使い倒すことで成果が出ます。AIに選ばれることは、そのうちの1つです。
ありきたりな調査になりませんか?
なりません。目的から逆算した切り口設計が私たちの強みです。検証済みの切り口の型を数多く持ち、メディアと読者が反応する、一石を投じる企画をつくります。調査の実施自体は誰でもできますが、企画に落とすところに価値があります。
調査PRをやると、なぜAIに選ばれやすくなるのですか?
AIは「何を基準に選ぶか」を、世の中の調査データやファクトから学んでいます。リサピーは、自社に有利な選定基準を調査で設計し、第三者メディア掲載まで一気通貫で支援します。これにより、AIが選ぶときの判断軸そのものに、自社の強みが組み込まれます。
ニッチBtoB業界でも調査は成立しますか?
はい。BtoB領域の調査を相当数積み重ねてきた結果、汎用モニターでは届かないニッチなターゲットへ有効回答を取りに行ける専用モニターを蓄積しています。「3期連続増収のEC事業者」「新築分譲マンション販売員」など、汎用調査会社では難しい絞り込み実績を多数保有しています。
PR TIMES で自前リリースすればいいのでは?
第三者メディア掲載こそ、PR資産としての価値が高くなります。Muck Rack の調査では、対話型AIが回答時に引用するリンクの約89%が第三者情報。自社サイトや自前リリースだけでは、AI引用獲得は困難です。
どの業界に対応していますか?
BtoB領域全般に対応しています。SaaS・IT・コンサル・製造・人材・不動産など、500社以上の支援実績があります。ニッチ業界・専門商材を扱う企業も得意領域です。
料金プランを教えてください。
ご要望と支援範囲に応じてカスタマイズします。詳しくはお問い合わせください。
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LAST UPDATED: 2026.06.01