// COLUMN SERIES 北川裕康の
北川裕康の
マーケティング再考
生成AIで誰もがコンテンツを作れるようになったいま、何が資産として積み上がり、何がノイズとして消えていくのか。
マイクロソフト、シスコシステムズなどのグローバルIT企業で世界基準のマーケティングを実践してきた北川裕康が、これまで前提とされてきた枠組みを一つずつ問い直します。
記事一覧
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第1回 生成AI時代のコンテンツマーケティング再考 ──「Content is King」は今も本当か?
海外ではコンテンツを「マーケティング・アセット(資産)」と呼びます。生成AIで誰もがコンテンツを作れる時代に、なぜそれでも Content is King と言えるのか。1993年のマイクロソフトでの原体験から、AI Slop、中央値、E-E-A-T、ブランドPOVまでを語ります。
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第2回 MQLが死んだ今、私たちが考えるべき「THE NEW MODEL」
海外ではすでに「MQLは死んだ」と言われています。生成AIによる購買行動の変化と、購買チームの肥大化。この2つが直列型のTHE MODELを機能不全にしました。米国で立ち上がりつつある「THE NEW MODEL」の5つのプロセスを解説します。
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